カテゴリ:◆ 多感・雑感( 83 )

PRETTY WOMAN

急に無性に、観たくなってYouTubeで英語版を鑑賞。


e0040266_00191413.png


一番好きなシーン。


  ←挿入歌


27年。そんなに経つんだ。
何年経っても、きっとまた観たくなる。




彼と付き合い始めて半年。

遠距離で、たまにしか会えないとはいえ、
半年経った今でも初めの頃と変わらない熱烈な想いを注いでくれる。

この間のデートできいてみた。
「Nくん、あたしと結婚したいと思ってくれてる?」

彼は少し慌てたように、そして照れたように、『時々考える』と答えた。

ありがとう。
でも。

あたしは結婚するわけにはいかない。
2度目の、とんでもない結婚生活が子どもたちを傷つけてしまったから
もう他人を家の中に迎えることができない。

子ども達が巣立つまで、それはあたしの責任だから。


いつまで待っててくれるかな。

君との時間は、今まで知らなかった心地良さを感じる。
君となら、ずっと、
少しの緊張感と自分らしさを、いつまでも持ち続けていられる気がする。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2017-05-31 00:56 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

プレゼント

e0040266_10211387.jpg

かわいいでしょ :D
特にスヌーピー好きってわけでもないですが、
白い革と美しい花に一目惚れ。


長いこと使ってたお気に入りのお財布が(20年!)とうとう逝っちゃいまして、
しばらく前から代わりを探してました。
なかなか無いもんですよね~、機能性とデザイン性を兼ね備えてるもの。

ブランドを探せばあるのかもしれませんが、あんまりそこは顔を突っ込みたくなくて。
予算の関係もあります。

いや、もっと地味なのを探してたんですよ?
でも、これかわいい~、中も前の財布とほぼ同じで、いい!
あッ、でも…お値段が結構……。
欲しいな~、でもお高いな~、と躊躇してたの。


そしたら誕生日のプレゼントにいただいちゃった♡
誰に?って、そりゃー決まってますでしょ(笑)。

決しておねだりしてないです、けど、プレゼントしたいって。
もらいたくて財布の話をしたんじゃないし、
ホントにいいお値段なので、すごく気が引けました。
だけど、変に遠慮しちゃうと逆にがっかりしちゃうんですよね?男性は。

だから素直に『嬉しい』と、受けることにしました。
もらう方よりもプレゼントする側の方が嬉しいって、あるんだね。

自分が欲しいものをプレゼントしてもらうって、私、生まれて初めてかも。
そのことも彼を喜ばせたみたい。


e0040266_10213215.jpg
こんなところにもウッドストックが。
かわいい(≧▽≦)

一生、ってわけにはいかないだろうけど(笑)、大切に使います。


これも思い出の品、冬の↓       コツメカワウソのふちっ子ちゃん :D
e0040266_10224878.jpg





[PR]
by Miss-Lavendar | 2017-03-22 11:12 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

気分屋なので

このところ忙しかったのかといえばそうでもなくて。

ブログの更新頻度がまちまちなのは、忙しさではなくて
単に私が気分屋だからなんだと、あらためて認識いたしました :D


昨年末に長女テラが結婚して、今度は三女イリスが結婚するそうです。
だいぶ前から彼氏とは同棲してまして。
先日、美容専門学校を卒業し、春からいよいよ社会人。
がんばれ。

うちは、というか私は、そういうの、かなりユルリとしておりまして、
同棲を始めた時も、結婚すると聞いた時も、別に驚かず。
ただ常に、責任だけは自分でとれるように、ということははっきり言っています。


大体ね~、親が反対するとかえって燃え上がるもんなんだよ(笑)。
よくよく考えたらそれほど好きでもない相手なのに、
反対されたばかりに熱くなって結婚やら駆け落ちやらまで行ってしまうっていう。
よくある話です。

失敗したら失敗したで、それも経験だと思うし。
そういう意味では、人生に失敗なんてないんだよね。


ところで、今どきの若い男子っていうのは、
こそこそせず自分から彼女の親に顔見せしにくるものなんですかね?
私、何にも言ってないんですけど、
彼氏さんの方から挨拶に来たいと、何度も(娘経由で)。

それともうちの娘が選んだオトコだからかな :D
そうそう、二人ともイケメン(笑)。


はぁ~、これで上3人が片付いた感がありますが、
下3人がまだまだこれから。ふう。

そうは言っても、明日は五女ステラがいよいよ小学校を卒業ですし、
段々と巣立っていくんだよね。





[PR]
by Miss-Lavendar | 2017-03-22 09:46 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

忙しさのピークもこえて

ようやく。
前回からもう1ヶ月経っていたんですねぇ。

まだ今も、明日の授業に必要な資料作りの作業をしているところなんですけど
晩ご飯の支度もしつつ、ちょっと息抜き。


今夜は牛すね肉のビール煮。只今煮込み中。
うまいんだ、これが。お酒にも合うし。
あ~、呑みたいなあ(笑)。
でも眠くなっちゃうしなあ。

最近、吞むと、酔う前に寝てしまうのです。
睡眠時間の記録をつけてみたら、平均4時間程度しか寝てないことが判明。
もうちょっと寝てるつもりだったんだけど、6時間とか。

そら、眠くなりますわな。





20代年下男子とのお付き合いは順調にいってます。
とっても穏やかです。
なんでしょう、恋愛でこんなに安心感があったことって、
今まで無かったんですけど(笑)。



あ、そうそう。
テラ〔一番目〕がこのたび結婚いたしました。
同い年、24歳のとっても素敵な旦那様をゲットしてます(笑)。

友達同士のようないい感じのカップルですね~。
お話してみて

『ああ、この人にテラを任せて大丈夫なんだ』

と思いました。
私の離婚・再婚で、とてもとても傷つけてしまったテラですから。

いつまでも仲良しでね :D






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-12-13 17:50 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

いただきました

「好きです。つきあってください。」



いただきました、告白の言葉。
え、いいんですか、本当に私で。


ていうか、こんなにきちんと告白されたの、初めてかもなぁ。
今までの恋愛、流れでなんとなくとか、なし崩し的とか、
正式に申し込まれたことなかった気が…。

(どんな恋愛遍歴…)

かわいすぎます。純粋で。
私が汚さないようにしなければ。

このあたくしが、2回のデートを何もせずに帰るなんて。
男の人が自制心でフラフラになるのを初めて見ました…。
ホントに本気なんだね。

嬉しいです。
大切にするから。








11月に入り、仕事で忙しくなった。
なので更新が少なくなってる。
10月、頻繁に更新してたのはそれだけ暇だったってこと(笑)。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-11-10 00:02 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

仕事

今日は、今の仕事のことを書こうと思う。


今、私は主に中学校で、特別授業の講師をしている。
教師ではない。
NPO団体に所属するファシリテーター、という身分だ。

各学校や教育委員会からの依頼を受けて、外部から出向き、
いじめ・暴力防止のための出前授業をしている。

ファシリテーターと聞いてピンときた人もいると思うが、
授業はワークショップ形式をとっている。
私が子ども達に一方的に何かを教えるのではなく、
子ども達1人1人が考え、お互いの意見を出し合い、
みんなで答えを作り上げていくという形だ。

この、ワークショップ形式に学校の先生方は違和感を感じるようだ。
というのは、学校の授業と言うのは【最初に答えありき】であり、
それに対し、ワークショップではそれぞれがそれぞれの答えを得ていくものなので、
落としどころがなく授業が終了するのが落ち着かないらしい。

なので、たまに異論を唱える先生、クレームを付ける先生も、もちろんいる。
授業そのものよりも、そういった先生方とうまくやっていくことが
この仕事の一番の難しさかもしれない。

それでも、子ども達に暴力の悲しさ、コミュニケーションの大切さを伝えていくことは
何にも代えがたいやりがいを感じる。
1回の授業ですべてを変えていくことは難しくても、
自分は『種まきをしている』、そう思いながら日々頑張っている。


授業をしてる学校は、実は私の住んでいる地域にはなくて、
片道2時間くらいかけて遠くの学校へ通っている。
一番近い学校でも車で40分かかる。
朝一から授業が始まるときは6時前に家を出ることもある。

やってみてわかったが、この仕事はむしろ体力が最も大事な仕事だなと思った。
契約で動いているので仕事に穴をあけるわけにはいかない。
子どもが熱を出そうが、人身事故で電車が遅延しようが、
それは言い訳にならないのだ。

多い時には連続5時間の授業を喋り倒し、
なんだろう、学校ってそれ以外にもなんだか消耗が激しい気がする。
家に帰るとぐったりだ。

もちろん自分も倒れるわけにはいかない。
家族も含めた、日頃の管理がとても大切になる。

その代わり、仕事を入れる日を自分で決定できるので、
(もちろん訪問先の学校と調整をするが)
子どもの大事な行事の日などは確実に空けることができる。
仕事量もある程度コントロールできる。週に何回行くか、とか。

会社勤めをしていた時には、この、子どものために休みを取るのが
とても難しかった。
取っちゃいけないわけじゃないけど、堂々と取れなかった。

頻繁にとると白い目で見られ、周りに気を遣って頭を下げながら
お願いしなければならなかった。
最も大切な存在のためのことなのに、ズルはしていないのに、
胸を張って休みを申請できないのがいつもいつも疑問だった。


本当に、良い仕事に出会えたと思う。
健康に配慮して、息長く、続けていきたい。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-11-03 10:07 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

真実にたどり着けない消費社会とは?

先日、だまくらかして20代男子とデートした。
お茶を飲みながら3時間くらいお話。

若いってそれだけで美しい。見ているだけで癒される :D
しかも真剣な顔で話を聴いてくれて、さらに癒された。

帰り際「次は映画に行きましょう!」って。
ちょっとびっくり。

ドキドキ。






前回アップしたスキンケアの内容について考えていた時に思ったのだが、
こんな素人にもたどり着ける真実を
プロである大手化粧品会社がわからないなんてあり得るんだろうか?

それぞれの会社は研究室を持っていて、専門家がそろっている。
肌を研究し、成分の効能を研究し、真実を追求する道にもつながるはず。
知らないわけがない。

ではなぜ、それが表に出てこないのか?

答えは簡単だ。
本当の答えをばらして知らせてしまったら、化粧品が売れなくなるからだ。

私はスキンケアの方法を変えてから基礎化粧品の消費がめっきり減った。
元々いらないものなのだ、肌が健康なら。
でも皆がそうなってしまったら、化粧品会社はつぶれてしまう。

悪い言い方をすれば、消費者を化粧品に依存させた方が会社は儲かる。

「角質をきれいに取り去って、つるつるの美しい肌を作りましょう」
(↑取り去っちゃいけないものです、角質は。)

こんな真実とは程遠いうたい文句を、
美しい女優さんたちのイメージに乗せることで信じ込ませている。
洗脳のようなものかもしれない。

必死に肌を『磨け』ば磨くほど肌は健康から離れ、
もっと良くしようとさらに化粧品に依存する悪循環が起こっていく。
その過程を、肌の専門家である化粧品会社が気づいていないわけがない。
知っていながら、商品を売り込むためにあえて違うことを
宣伝しているとしか思えない。


実は、お金を基に構築されたこの消費社会においては
こういった詐欺に近い【嘘】が結構存在する。

私は大手生命保険会社2社で外交員をしていた経験がある。

どんなにあなたのためになる素晴らしい保険だとアピールしていても
どんなに感動的なコマーシャルをテレビで放映していても
保険会社の一番の目的は保険会社を繁栄させることである。

みんなわかっている。
わかっていて黙って保険を売っている。
自分の必要な生活費のために。

ぶっちゃけた話、真にお客様のために最適な保険を設計・販売したら
儲けなんて出ない。成績もない。

真実を隠していかにも「お客様のためになる」と言い続けることに疲れた人は
その仕事を辞めていく。

残って仕事を続けている人は、感覚がマヒしてしまったか
大変失礼だがそういうことに気づかない、あまり賢くない人なのだろう。
(保険を売る人自体が、会社に洗脳されてしまっている状態。)

何が、嘘なのかはここでは言わない、いらぬ攻撃を受けたくないので。
全てが嘘なわけではなく、嘘とまことが入り混じっている。
でも、皆さん自分で考えたら、多分わかると思う。


何も考えず黙って流されていたら真実はわからないまま。
だけど、今まで常識だと思って考えてもみなかったことを
自分で疑問をもって調べてみて、少し考えたらきっとわかる。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-10-28 10:31 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

奥さん…!

先日いつものスーパーで買い物しましたらね
買ったものを車に積み終わったところで

「奥さん、そのカートこちらで運びますから。」

と、警備員さんに声かけられました。


「ああ、すみません。ありがとうございます~。」
と、カートをお預けしたものの、背を向けてから
『奥さんじゃないけどね。』とつぶやいてしまいました。

(いやにタイミング良かったな。待ってたのか?)

だけど【奥さん】以外に呼びようがないんだよね~と思ったり :(


日本語には『マダム』とか、あと『ミズ』のような、
中年女性に尊敬の意を込める呼称が無いから。
それは裏を返せば、女は結婚して当たり前、の意識が根強くあるのかも。

『マダム』も、もしかしたら最初は結婚した女性を指していたのかな。
じゃあ【奥さん】がこの先『マダム』みたく
独身・既婚を問わなくなるのかと言えば、

……うーん、違う気がする。


セールスの電話もね、「奥様でいらっしゃいますか?」と来るわけよ。
そもそもセールスはお断りするつもりだから、つっけんどんに
「違います。」って答えるわけ。

だって、奥様じゃないもん(笑)。

そしたら、オペレーターのお姉さんが恐縮して
「大変失礼いたしました。若奥様でいらっしゃいますか?」と。

苦笑しながら、まあこの辺で妥協してやるか、と
「ああ、まあ」とあいまいに返事しちゃったりして。

でも結局断るんだけどね。


え、性格悪い?
うん、まあ~、変人なのは自覚あるから否定しない :D






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-10-18 14:44 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

おしゃべり


 よかったらBGMに。



女というのはおしゃべりが好きだ。
特にオチもなく、答えも求めず(時にはアドバイスを拒否し;笑)、
頭に浮かんだことをひたすらしゃべり続ける。

実はその裏側では感情と思考の整理が行われていて、
声にして外に出して自分の耳で聴いてみて、
そこから『ああ、そうか』と気づきを得ていたりする。

まあ要するに、
女は男よりも客観的に物事をとらえるのが上手ではない、ということだ。
おしゃべりはその、主観的に見ている事柄を客観的な位置に置きなおすという、
結構重要な役割を持っていると考えていいと思う。


私は普段、SNSも含めてあまりおしゃべりをしないので、
大抵、自分の中で考え、時には自分に問いかけて対話している。
タイムラインでつぶやくのはおしゃべりの代用みたいなものだ。
文字にして目で再確認して、ぐるぐる思考の歯止めにする。

感情がこんがらがっている時はセルフカウンセリングをする。
一つ一つ丁寧に感情をすくい上げ、質問し、
自分で自分に共感をして寄り添っていく。

(セルフカウンセリングのコツは、自分の外に原因を探さないこと。
目的は問題の解決ではなく、
自分の感情と、その感情が生まれる内因を見つめることにある。)

セルフカウンセリングができるようになると、かなり楽だ。
なまじ人に話すと、相手の価値観で判断されていらぬ傷が増えてしまったり、
余計な干渉を受ける羽目になったりする。



でも。

そのセルフカウンセリングすらできないほど混乱して弱りきっている時。
やっぱり誰かに聴いてもらうことが一番だなと感じてる。

ただ聴いてくれる、共感してくれる、寄り添ってくれる人がいるって
なんて幸せなこと。


こちらに気づいて言葉をくれた優しさ。
見ていてくれたんだと嬉しかった。

君の存在に、私は救われている。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-10-16 23:38 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

今という瞬間にしっかりと存在する

2012年からしばらくブログの更新が途絶えた理由は仕事の他にもあって、
実はドラゴンクエストX(テン)というオンラインゲームにハマっていた。

私はモバイルゲーム等も含めてゲームは全くやらないのだけど、
ドラクエだけは特別。
10代からずっとやってきたドラクエシリーズにオンラインが出て、
これはとばかり、運営の思惑にまんまとハマった。
e0040266_16005207.jpg

でも、今、離れている。

私にとってはドラクエは現実逃避の色合いが濃かったように思う。
とあるきっかけで少し興味を失ったところで、
ちょっと、現実に戻らなくてはと考えるようになった。

またやりたくなれば戻るかもしれないし、とりあえず今は
あちこちに分散していた自分の欠片を、ぎゅっと今ここに回収中。


ゲームにハマっている人の中には、ゲーム以外のことをしている時、
仕事をしている時とか食事をしている時、人と会っている時でも
頭の中では常に『ゲームがしたい』と思っている人がいるらしい。

(あるプレーヤーさんは職業が長距離の運転手で、
「仕事中ずっと、早く帰ってドラクエがしたいと思っている」と言っていた。
運転中も常にスマホでゲーム用のアプリをチェックしていると。
怖い怖い。)

ゲームをしている時にゲームのことを考えるのは問題ない。
今言っているのは、ゲームをしていない時にゲームのことばかり考えている場合の話。

そういう時、自分の中のエネルギー(魂とも言う)は
大部分が自分の中からお留守になっている状態だ。

これはゲームに限った話ではない。
例えば、誰か自分以外の人のことをずっと考えている時などにも起こっている。

誰かのことを考えると、自分のエネルギーが相手の元へ飛ぶ。
物質でできた身体は飛べないが、エネルギー体である魂は一瞬で距離・時間を超える。
想いの量、つまり【念】だが、どれだけ相手を想うかの大きさに比例して
自分から飛ばすエネルギーは大きくなり、その分、自分がお留守になる。

要するに生霊を飛ばしているということなのだけれど。

終わった瞬間にパッと現実に戻れればそう問題ないのだが
簡単に戻れない場合はちょっと自分に注意した方がいいかもしれない。
自分の中身がお留守になっているとケガや事故に合ったり、人とのトラブルが増えたり
あまりにからっぽだと、別の存在に入られてしまうかもしれません。。。

(器を欲しがってる別の存在、いますよ)

本人が自分の意志で現実から逃げているならそれはもう本人の自由だけれど
どう転んでも身体は3次元物質世界に生きているので、
魂のお留守が続くと当然身体への対応もおろそかになって
身体に何かしらのサインが出てくる。

逃げているつもりが現実の自分をぐるぐる巻きにしている事実。
取り返しがつかなくなってから後悔しないことを祈ります。






[PR]
by Miss-Lavendar | 2016-10-09 17:36 | ◆ 多感・雑感 | Comments(0)

ふと感じたこと、気づいたことをつぶやいています。


by Miss-Lavendar
プロフィールを見る