子どもに付き添って学校に行きます

クリスタル〔6番目〕は小学1年生。
自閉症スペクトラムでコミュニケーション等に訓練が必要で、
特別支援の情緒障害学級へ週に1回通っています。

現在の診断名は、広汎性発達障害。

知能は低くなく、というよりそこらの一年生じゃ読めない漢字読んじゃったり、
3桁の足し算を暗算するくらいなので、
知的障がいが無いため固定支援には該当しないんです。

学校も理解があると思っていました。

でも今日、通級のほうじゃなく
在籍している学校のほうで、校長を始めとする教諭団と面談したら、

クリスタルがほとんど先生の言う通りにしていないと聞かされ、
校長から、学校の先生は一人のためについているわけではない、
先生方も暇ではない、と。

ついでに、普通の子と一緒じゃなく固定支援でないと無理なのでは?
というニュアンスのことを言われました。


ずっと、「頑張ってますよ」としか聞いてなかったのに、なんで今さら。。。

ようするに、うちのは学校にとって邪魔な存在と思われてるんだなあと、
ひしひしと感じて帰ってきました。

笑顔でお礼を言って帰ってきましたけども、正直かなりヘコんでいます。


明日か、月曜日から、母も一緒に登校して学校で過ごすことになります。






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by Miss-Lavendar | 2014-12-18 17:24 | ◆ 日々の暮らし | Comments(0)

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